宅地建物取引士

宅建試験は、難しいとの認識がありました。しかし、どうすれば1年で合格できる道なのかを考えました。それはやはり、試験に詳しいプロに教わって勘所を抑える事だと思いました。 そして、学校をどこにするか検討しました。こちらのTAC高松校で体験をさせていただき、担当の高橋先生の宅建情熱を感じました。特に民法の授業で熱くなる先生にこちら側も熱くなります。日々の仕事量にも大変感化されました。

この先生なら、難しい内容でもぶつかって行けば分かるようになるんじゃないかと感じさせてもらえるほどに、「質問してくださいね」「いつでもメールしてください」と細かい配慮をいただき、不安感がなくなったのです。生徒中心にバックアップしてくれるありがたい言葉をいつも、かけてもらえました。

それと、TAC高松校の自習室がとても助かりました。いつでも利用できる空間を提供してくれています。自宅でするのも良いのですが、上手に自習室を利用するのも気分が変わり良かったです。  スクーリングで週2回通うのも大変ですが、合格に近づくこと、必須です。
TAC高松校のスタッフ皆様、良くしてくださりありがとうございました。

宅地建物取引士

全くの初心者で勉強を始めて、一発合格を目指してはいたものの、ミニテストではなかなか思うように点も取れず、何が分からないのかが分からないといった最悪のループにハマってしまっていましたが、高橋先生が繰り返し大切なところを噛み砕いて講義で教えてくれたり、気持ちを共感していただいたり、勉強内容はもちろん精神的にも、とても救われました。

独学で勉強していたら、きっと受かってなかったでしょうし、数日で挫折していたと思います。

本当にありがとうございました。

宅地建物取引士

総合本科生Sコースを受講しました。  仕事との両立で、生講義を毎回受けることが出来ず、DVDの授業を受ける割合が半分ほどありました。しかしDVDの授業だと、集中力が切れてしまったり、分からないところが分からないままになったりするため、生講義を受講する大切さを実感しました。

そのせいか、自分では努力しているつもりでも、なかなか得点に繋がりません。結局、私は最後まで目標点に届きませんでしたが、高橋先生の「大丈夫」の言葉を信じ、試験に挑みました。

自己採点で、なんとか目標点数を取ることができたものの、合格発表当日まで、不安でいっぱいでした。そして自分の受験番号を見た時の喜び。本当に最後まで諦めず勉強してきて良かったと思いました。

最後になりましたが、高橋先生をはじめTAC高松校スタッフのみなさん本当にありがとうございました。この経験は、これからの私の自信に繋がると思います。

宅地建物取引士

高橋先生が今年絶対合格するんです!と挫けそうになった時も何度も励ましてくれて最後まで先生を信じて頑張ることができました!

宅地建物取引士

今回の宅建士試験は、自分にとって、2度目の受験でした。
1回目の受験は、参考書と問題集を独自に購入し、独学での受験でした。学習時間は、1日平均で「2~4時間」の学習で、受験結果は1点足らずに不合格という結果に…。
この受験により分かったことは、その「1点」を取る事がいかに難しいかでした。
過去に「宅建士」を取得されている方々は、「過去問をやれば大丈夫!」と口々に言われますが、「宅建士試験」は年々難しくなっており、明らかにやり方を変えなければならないと思いました。
暗記科目は努力でおぎなえても、「民法」などは理解できていないと、どうやっても点が取れません…。その点は、参考書だけではどうにも克服できず、いろいろな学校を見学させてもらい、「TAC高松校」に入校を決めました。
TAC高松校に決めさせていただいた理由は、「Web」による講義だけでなく、「高橋先生による生の講義」があることでした。実際、講義を受けてすぐにそれが正しかったことが分かりました。
「とにかくわかりやすい。」
参考書では「?」となってしまう所も、高橋先生は丁寧に教えてくださり、質問にもとことんつき合ってくださりました。おかげさまで予想を大きく上回る点数で合格することができました!
今回の受験により、「学習の楽しさ」にも目覚め、現在は他の資格取得に向け、学習を続けています。
「高橋先生」並びに「TAC高松校」の皆様、本当にありがとうございました。

宅地建物取引士

「私は総合本科生SPlusを受講しました。高橋先生の授業はとにかく分かりやすい!熱い!楽しい!といった感じの授業でした。なので授業を受けるのが毎回楽しみでしたが、仕事や家事もあり全ての授業を受けることができませんでした。それは最初から分かっていたことなので、Webで繰り返しフォローができたのもとても魅力的でした。直前まで目標点になかなか届きませんでしたが、高橋先生の言葉を信じてミニテストや答練を繰り返し、分からなかったらWebで授業の見直しを繰り返すということを直前まで頑張りました。そして自分でも信じられないのですが、本当に合格することが出来ました。高橋先生や、TAC高松校のスタッフの皆さん、本当にありがとうございました。


宅地建物取引士

当初、毎週2回の通学を半年も頑張れるかなあという不安はありましたが、それ以上に、不動産業の実務経験がないからか、理解力が乏しいからか、過去問の解説を読んでもさっぱり意味が分からず、自力で合格する自信がないという方が大きく、入学を決めました。

私は、こんなスケジュールで取り組みました。
前半(お盆前まで)・・・主に「理解すること」に注力
後半・・・点を取ることを意識した勉強を開始
直前・・・捨てる項目と、再確認(暗記)する項目を分けて勉強

暗記がとにかく苦手で、理解して覚えたい私にとって、テキストとは違う言語で、目的や背景を教えてもらえる講義が、ありがたかったですね。
この法律は、どんな状況のどんな立場の人を守るため、だとかどんな地域でどんなことをしようとするときに、どんな規制をしなければどんな困ったことが起きるかといったふうに。

学ぶほど同じようなことや、数字や例外事例などが多く、何が分からないかすら分からず、自信をなくしたとき、高橋先生は理解が深まっている証拠だと言ってくださり、救われました。
直前まで、合格ラインに届くか届かないかでしたが、「苦手分野は、基礎の1問1答に戻れ」「1点の重さ」「捨てる勇気」「毎朝10分でも」「合格するためにここにいる」高橋先生のたくさんの言葉が、私を前に進めてくれました。

ほんとうにありがとうございました。


宅地建物取引士

総合本科生Sコースを受講しました。私は前年度、独学で勉強を開始するも、途中で挫折し、TAC高松校での受講を決意いたしました。自分は法律に関する勉強をこれまでしたことがなかったので、独学時は解読するのにとても苦戦していました。独学を踏んで気付いたのは、まず分からない部分が多いためテンポが悪く、それに続きモチベーションが維持できないというのが致命的に思いました。
しかし、TACの講座では高橋先生や他の受講生がいることでやる気が維持出来、大きな励みとなりました。
教材も十分で、私の受けたコースでは実践的な内容をまとめた教材を利用させていただけた事も合格に大きく貢献したと思います。
また、分からないことを質問できるという事も大きなメリットです。
法律関係の勉強をしたことがなく、これから講義を受けられる方は、講義内で先生が「なぜそうなるのか?」という点の説明をしっかり意識してみてください。
理由から理解する事で、難度の高い民法の問題も解けるようになるはずです。


宅地建物取引士

最初、宅建士を独学でしていましたが、疑問点があっても質問ができなかったり、集中力が低下しがちだったので、TAC高松校の教室講座で集中して勉強することを3月ごろ決意しました。実際TAC高松校を受講してよかったのがテキストとかなりの問題量がある過去問題集です。過去問は7回ほど回しました。あとなんと言っても高橋先生の生の講義は素晴らしく、質問にたいしてすぐ答えてくれるのは勿論のこと勉強の仕方や、試験直前の不安を解消の仕方まで本当に多方面で私を助けていただきました。1年で一発合格できたのも、高橋先生なくしてはあり得ません。自習室もほぼ毎日と言っていいほど利用しました。怠けがちな時でも他の生徒さんが必至で勉強している姿を見ると、自然と自分にムチが入り、やる気を起こさせてくれる所でした。 宅建士試験は独学か通学か迷うところですが、私は間違いなくTAC高松校をおすすめします。


宅地建物取引士

会社で不動産管理に関係する部署に配属になったものの、何の知識もなかったため、関連する資格である宅建士を勉強しよう、と決心したのが始まりでした。

民法からスタートし、最初は「なんだか難しそう…」という不安な気持ちでいっぱいでしたが、高橋先生の熱い講義と、何度も繰り返し見ることのできるDVDのお陰で少しずつ理解していくことができました。これから宅建士を目指す皆さまへお伝えしたいのは「最後まで諦めないこと」です。私は模擬試験などで一度も合格点を採ることができませんでした。でも、最後の本番で合格することができたのは、途中で辞めなかったからだと思います。勉強をしていく中で、なかなか結果として表れず辛い日々もあるかもしれません。でも、それでも前向きに取り組んだその1日1日が合格に近づくのだと思います。私はそれを体験しました。どうか、最後まで諦めず頑張って下さい!応援しています。


宅地建物取引士

全くのド素人の状態で4月中旬より入講しましたのに、無事一発合格を果たすことができましたのは、TACのカリキュラムに沿い、それを忠実に勉強し続けたことに尽きると断言します。その上、親切かつ熱心な高橋先生の温かいご指導もあって、特に大きな不安もなく試験日当日を迎えることができました。

新しくTACの宅建講座を受講される方へ
ご指導されている高橋先生に、授業の中で理解に苦しむこと、なんとなく解った気はするがモヤモヤする論点などなど、何でも積極的に腑に落ちるまで質問されることを力強くおススメします。仕事との両立は大変かと思いますが、TACの優れたカリキュラムとテキストと過去問題集と高橋先生を信じて頑張ってください。途中の答練の点数が低くても気にしない。復習に復習を重ねて、納得のできる勉強ができましたら必ず合格しますから。


宅地建物取引士

住宅ローンの業務に携わっているので、土地や住宅についての知識をもっと深めたいと思ったことが宅建講座受講のきっかけでした。仕事が忙しく不安になった時期もありましたが、授業を受けるなかで講師の高橋先生や受講生の皆さんに励まされ合格することができました。


宅地建物取引士

自営業で鍵屋を営んでおり業務上不動産業者との取引の中で賃貸物件・売買物件・競売物件に関係するようになり、だんだん不動産業に興味を持つようになりました。昨年、独学で宅建試験にチャレンジしたのですが、何から始めればいいのかもわからず惨敗しました。私の場合は独学というスタンスは向いてないのが分かりTACで受講することを決めました。受講してよかったのは分かりやすく解説してくれるところ、勉強の習慣が身につくところです。理解ができていないと大変な試験なので理解できるまで先生に質問できたり充実した勉強ができ合格までの道程ができたのはTACのおかげです。この資格を糧に業務を拡大したいと思います。


宅地建物取引士

私のテキストはとってもオリジナリティあふれるものです。なぜかというと「ライブ講義」や「DVD補講」で講師の先生がおっしゃられたポイント、また過去に出題された箇所に、超お気に入りのペンの書き込みでいっぱいだからです。世界にたったひとつの大切な宝物になりました。
「ミニテスト」は各単元ごとのまとめを兼ねたものなので学習を継続するのにとても役に立ちました。
そしてなんといってもTACは通学ライブ講義なので、同じ志を持った学習仲間とともにライブにて講義を受けられる点がとてもよいところです。
ちょっとした疑問点や質問にも先生に丁寧にお答えいただけるし、学習到達度を仲間とともにチェックしあったり(怠けるとバレる!)、これがとってもよい刺激となりました。
最後にお世話になった高橋先生はじめTAC高松校の皆さま、本当にありがとうございました。


宅地建物取引士

宅地建物取引主任者の資格取得を考えたとき、最もこだわったのは「生講義」であることでした。職場は倉敷と遠方でしたが、迷わずTAC高松校を選びました。会社の理解もあり毎週火・金曜日は定時で仕事を終え、18:30の授業にほぼ欠席することなく参加することができました。高橋先生は、受講生の質問対応にも丁寧かつ熱心に対応してくださる熱い先生です。欠席した際も、個別DVDフォローが無料で受講できるので、心強かったです。
今回記録的な高い合格率を出せたのは、受講生同志のつながりも強くよきライバルとしてお互い切磋琢磨した結果だと思います。
ぜひ、皆さんもTAC高松校で「宅地建物取引士」の合格を目指してください。