Webデザイナー講座リニューアル

Webデザイナー講座は、2007年9月に
リニューアル致しました。
ビジネスWebサイトに必要な、CSS化(ナビゲーションと
不要なテーブルの排除)、SEO(検索エンジン最適化)。
当スクールは、香川県高松!
「Webデザイナー講座 高松」でYahoo又はGoogleで
検索!
トップ10に表示されるでしょうか?!
当スクール、ITトレーニングスクール講座講師が
実際のビジネスHP例として制作しました。
講座で教えるテクニックも大切ですが、
講師が先頭に立って制作すべきですね。
Webサイト制作には、見やすく操作し易く
的確にユーザーにアピールする事が大切です。
さらに、SEO(Yahoo等に上位に表示)対策や
効率的制作には、標準仕様に合わせる事も重要。
W3C(Webに関連する技術の仕様書を、
世界的に管理・勧告し統括している)は、
Web制作の本家本元です。
多くのPROのWeb業者は、準拠して標準モードで
制作しています。
専門的な内容になりますが、「HTML4.01」準拠が
まだまだ多いですが、
その中でも現状では、最も望ましい
「XHTML」化に 当スクールWEB講座HPは準拠しました。
http://www.aek.jp/pckanren/web/web.html
左下の「W3CXHTML」ボタン
で確認できます。
※ちなみに、準拠しないとこのマークは貰えません。
緑のタイトルバーが表示されれば準拠OK。
ダメだと赤いバーとエラー件数が表示。
Web制作業者でも有名なミツエーリンクスさんは、
さすがに完璧です。 http://www.mitsue.co.jp/
やはり、Web講座を行う以上基本は大切ですね。
ところがこれが出来ていないサイトが以外に多いもの。
特に、Web講座のスクールHPやWeb制作業者が、
準拠しておらす、文法エラーも多いサイトは、
いかがなものでしょうか?
実際、そんな制作会社もありますので
制作依頼時は、業者トップページを確認しましょう。
(自分で制作出来れば回避できますね)
W3C準拠チェック
http://validator.w3.org/
HTML文法チェック
http://openlab.ring.gr.jp/k16/htmllint/htmllint.html
また、CSS(カスケーディング・スタイル・シート)も
当スクールWEB講座HPでは、CSSを
階層化してIDを中心に、プリントCSSにも対応して
制作しています。
ブラウザの Mozilla Firefox 『Web Developer』を
使用してCSSファイル表示すれば簡単に確認可能。
CSSチェック
http://jigsaw.w3.org/css-validator/
また、FLASHは、現在ロゴマーク(Web講座の左上)
のみですが、アクティブ化(プロでは常識)を行っていますので
マウスを上に乗せても、「このコントロールをアクティブ化
して使用するにはクリックしてください」なんて出ませんね。
最近のWeb制作ソフト(DreamWeaver)では、
埋め込み時にアクティブ化がある程度可能です。
後は、アドビーサイトより追加ソフトを入れるだけです。
トップ画像や各種アイコン、Web技術構成図、見出し等は
イラストレータとフォトショップで制作、Fireworksでスライス
しましたがデザイナーに、画像作成のテクニックは必須です。
長々となりましたが、当スクールWeb講座は、
最新の技術を受講生の皆様に、ご提供して行きます。
ITトレーニングスクールも受講タイプは違いますが
同技術レベルで実施中です。
受講頂きますと本格的サイトが制作可能です。
ご参考になりましたら、こちらをクリックお願いします。